首都圏の多くのデータセンターが直面している問題に正面から取り組み、解決するために「寒冷地型エクストリームデータセンター」を提唱します。│青い森クラウドベース



青い森クラウドベースの挑戦

青い森クラウドベースのデータセンターは、首都圏の多くのデータセンターが直面している問題に正面から取り組み、解決するために「寒冷地型エクストリームデータセンター」を提唱します。

既存データセンターの問題点

電力供給力不足:

全国のデータセンターの75%を占める低密度型データセンターでは、1ラック当たり2kVAまでしか供給できないため、最新のIT機器を収納できない

空調能力の不足:

消費電力の高い最新機器は排熱も大きいため、空調能力の低いデータセンターでは高密度に設置することが困難

電力コストの増加:

機器1台当たりの消費電力の上昇+気候温暖化による冷房稼働期間の長期化+電力料金の上昇というトリプルパンチ

寒冷地型エクストリームデータセンターとは

  • 冷涼な自然の気候を利用し、外気冷房と雪氷冷房を併用することによって一切エアコンを利用しない、世界最高レベルの省エネルギー型データセンター
  • 最新のIT機器に対応した、1ラック当たりの電力供給能力が従来型の数倍を誇る高密度型データセンター

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